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GoPro HERO 8買うか今度出るGO PRO 9悩んでいる人へ

time 2019/11/08

今あるhero 7は使いやすいですよね。

でも、hero8はよりパワーUPしてより使いやすくなっています。

今回はhero7からパワーアップしたところについて説明していきます。

今回の記事の対象となる人

・hero7を持っていてhero8を買うか悩んでいる人
・hero8のいいところを知りたい人

新製品発表時期

だいたい毎年秋頃になると、go proは新製品を発表します。今回は10月25日に発表しました。

従来のgo pro hero7 blackも2018年9月中旬に発表されていましたので、hero8は前回から約一年たった時点でのモデルチェンジとなりました。

今回のhero8は、文字通り8代目のgo pro heroシリーズとなります。1年おきに発表されるモデルチェンジは、毎回性能の向上や新機能が追加され、常にアップデートされている製品です。

今回もhero7からいくつか変化があります。では早速説明します。

大型化

前回のgo pro hero black 7よりも若干大きくなりました。

幅と高さがそれぞれ4mmほど大きくなりましたが、本体の薄さに関しては4mm程薄くなりました。

少しひらべったくなった感じで、持ちやすいと個人的には思います。片手に収まる抜群の小型ボディと、持ち運びで気にならない軽さは本当に魅力的です。

拡張のアクセサリーが増加

hero8と同時期に発表された製品は3つです。

「メディアモジュラー」「ディスプレイモジュラー」「ライトモジュラー」

「メディアモジュラー」はマイクやHDMIの出力ポートとしての役目を果たします。

「ディスプレイモジュラー」はGoProを自分の方向に向けた状態でも映る姿を確認できるように自分の方向にディスプレイを表示させる役目を果たします。

「ライトモジュラー」はLEDライトを保有して、近い距離の被写体におけるフラッシュ的存在になります。

フレームが不要に

今までのhero7まではアクセサリーのマウントなどへ取り付ける際には付属のフレームに入れる必要がありました。

ですが、hero8からはフレームが必要なくなりました。もし、マウントに取り付ける場合は、カメラ下部に搭載された「マウントフィンガー」を開閉することで付けられるようになります。

これまでの、カメラフレームは、マウントアクセサリーをつける際に使っていましたが、hero8はカメラの下部についたマウントフィンガーを使えば、今まで通りマウントを使うことができます。

撮れる映像が最強

hero7でも、すでに綺麗な動画が気軽に撮れてすごい良かったのですが、hero8はさらに画質が綺麗になっているように思います。。

ですが、まだ、夜の動画は厳しいかもしれません。

あと、残念ながら水平維持が難しいですね。hero8の課題はここだと思います。

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