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ドイツのタウナステルメという混浴サウナで金髪美女も全裸な理由

time 2017/04/01

金髪美女が全裸で目の前に現れる。。。

俺も今までいろいろなところに旅行に行きましたが、これ以上のところはありません!

混浴は男性諸君の夢ですな。

ちなみに、外国人美男子も全裸なので、女子にもおすすめです。笑

では、今回は全裸である理由について説明していきたいと思います。

今回の記事の対象となる人

・混浴サウナがある理由を知りたい人
・やましい気持ちだけしかない人
・しっかりした理由を知りたい人



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理由1

まず、一つ目には、ドイツには同じような施設がすでにたくさんあり、全裸で入るのが当たり前になってしまっているからです。

サウナや温水プールや普通のプール等が一体型になった施設がドイツの街にたくさんあります。ドイツの温泉は日本の健康ランドみたいな感覚の施設なんですね。

それで、どの施設も基本的には、利用するために入場料を支払って中に入り、水温の違う屋外・屋内プールと温度の違うサウナ、そしてスチームサウナにシャワーがあるのが一般的になっています。

そして日本人の文化的にはびっくりですが、ドイツでは「サウナに全裸で入ること」が一般的になっています。おそらく日本の倫理的に問題になるような公序良俗に反さないのでしょう。

理由2

ドイツのタウナステルメのようなサウナでは次のようなルールがあります。

・プールでは水着着用
・サウナでは水着を脱ぐ

ちなみに、水着エリアが全くないところや、更衣室から裸という例外的なプールや、女性専用時間や専用をエリアがあるサウナも他の施設ではあるようですが、基本的には、サウナでは水着を脱ぐことが一般的になっていると考えてください。

なので、サウナエリアでは裸の男女がウロウロするというかなりシュールな光景になります。

サウナに入る直前までバスローブやバスタオルを巻いている方が多いですが、入る前にバスローブを脱ぎます。

サウナの中では、タオルを取って汗が落ちるところに敷き肌や足の裏がサウナの床や壁に直接当たらないようにするのがマナーとなっています。大きなバスタオルを必ず持参してください。

ここで一つおもしろい話があります。

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俺がタウナステルメに初めて行ったとき、こんな感じのようにサウナではタオルを床に敷くことを知らなかったためそのまま足を直接床に着けていました。

すると、全裸の20代前半くらいのめっちゃ美女に「いや、その腰に巻いているタオルを床に引きなさい。」と指摘されました。

おれはすぐにアイムソーリーと言って、腰に巻いていたタオルを下に敷きましたが、内心、「いや、まじかよ!」と思っていましたね。笑

てか、俺を指摘してきた美女は当たり前のように大きな形の良いおっぱいを出しながら俺にタオルを下に敷けと言ってきたけど。。。

内心「いやいや、逆にお前が、そのタオルでその豊満な胸を隠すんじゃないの?」とツッコミを言いたくなりました。笑

文化の違いって面白いですよね。

文化が違えば常識が違うわけで、日本ではタオルは腰に巻いて大事なところを隠すものですが、ドイツではタオルは敷いて衛生的に保つものと考えているようです。

その他にも理由がある

・夫婦、カップルが男女別れて行動するのは嫌だ
・ドイツ人は「裸」=「セックス」ではない。「裸」≠「セックス」である。裸同士で混浴しても問題はない。
・サウナを出た後、ぬれた水着を着ていると体温が下がって健康を害する。
・濡れた水着や滴った汗でサウナの中の木が傷まないように防止するため
・水着を着てサウナやプールに入るのは、汗や水でぬれていて気持ち悪い

まとめ

日本では考えられません。日本の世の男性が夢に思い描いているような光景がドイツのタウナステルメにはあります。実際に訪れてみると、エロティックな気分になるわけでもなく、かなりシュールな光景ですけどね。

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