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パリの観光地のスリや押し付け売りに注意

time 2015/09/05

2013年年末から年始にかけてパリに行ってきました。

パリには観光地がたくさんありますが、いたるところにジプシーやミサンガ売りの黒人が待ち構えています。

2m級の黒人が両手にミサンガをもって、腕にくっつけてきます。

今回はその対処方法について紹介します。

今回の記事の対象となる人

・これからパリに行く人
・観光地でのスリや押し付け売りに気を付けたい人

では、俺が実際に体験したパリの押し付け売りについて説明します。

実体験!パリの押し付け売りの手法

俺はエッフェル塔とモンマルトルの丘でミサンガの押し付け売りをされました。

モンマルトルの丘に行く途中、エスカレーターの前で黒人2人に絡まれて、2m級の黒人が俺の胸襟をつかみ、小さい黒人が俺の腕にミサンガを付けてきました。

俺はその2人を振り払い「絶対買わない!」と言い、小走りで去りました。

追っかけてはきませんでしたが、すごくこわかったです。

ミサンガだけではなく、エッフェル塔の観光スポットでエッフェル塔の形をしたキラキラ光るおもちゃを売っている黒人もたくさんいました。

押し付け売りにはくれぐれも気を付けてください。

もし俺みたいに腕にくっつけられたら、「I never buy it!!!!!!!!!!」と言って逃げましょう。

パリのスリについて

一見おしゃれに見えるパリですが、スリが横行しています。

ジプシーと呼ばれるホームレスがいろいろな手法でスリをしてきます。

同じドミトリーに泊まったブラジル人はiphone を盗まれていました。

iPhoneを盗まれると、思い出として撮った写真を無くなってしまうので、旅行が台無しになってしまいますよね。。。

俺は、財布とスマホが入っているポケットに常に両手をいれて歩いていました。

ガイドブックを持ちながら歩いていると、スリの人たちからは格好の餌食に見えてしまうので、持ち歩かないことをお勧めします。(ガイドブックを持たないで、安く最新情報を手に入れる方法が書いてある記事はコチラ

まとめ

パリは華やかな街ですが、有名で人気なだけあって軽犯罪が多発しています。

押し付け売りやスリには十分気を付けましょう。

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