uiawop x domain

最近コメントが増えてきてうれしいです。これからも頑張って行きますので応援よろしくお願いします。 by MUNDO

ヨーロッパでのクレジットカードは何が使われている?

time 2017/03/04

ヨーロッパといっても多くの国があるので、一概に決めることはできませんが、全体的に見てみると最も普及していて使える確率が高いのはマスターカードです。VISAも多くのお店で使うことができますが、マスターカードの方が若干加盟店も多い状況です。

またダイナースもけっこうおすすめです。ステータスのあるカードなので一般のお店では使えないこともありますが、高級店やホテルでは間違いなく使えます。また、ヨーロッパでのダイナースのイメージが非常に高貴なものとされているので、お客として厚いもてなしを受けることもあります。

今回の記事の対象となる人

・ヨーロッパでのクレジットカードについて知りたい人



広告

フランス

フランスではVISAが主流となっていますが、マスターカードも同程度普及しています。また、日本人観光客の行き先として人気が高いことからデパートや有名店などではJCBを使うこともできます。

ただしパリといった有名な大都市以外ではJCBはほとんど使えませんので、VISAかマスターカードのどちらかは必須と言えます。

ドイツ

フランスと逆にマスタカードが主流なのはドイツです。フランスではVISAが使えるお店のほとんどでマスターカードを使うこともできますが、ドイツではマスターカードが強い力を持っており、マスターカード以外のクレジットカードを使えないお店もあったります。

ドイツの鉄道券売機では多くの場合マスターカードしか使えないというのも特徴的です。歴史的にマスターが強かったと言うことらしいですが、世界的に見てもVISAとマスターはほぼ同等に使える国が多い中、この国は特別なケースと言うことができます。

その他ヨーロッパ諸国について

EU諸国では、VISAとマスターカードがあれば安心です。どちらも世界的に広く普及していることから、ヨーロッパでも多くの国や地域で利用することができます。ちなみに人気の高い旅行先であるイタリアは、観光大国ということもあり、JCB等の種類のカードも使えます。

まとめ

必ず海外旅行保険が付帯されているクレジットカードを持って行きましょう。怪我や病気などで病院にお世話にならなくてはならないときには、クレジットカードがあると高額となる医療費でも補償してくれるので、安心できます。

楽天の登録を先にする
楽天市場
楽天カード
⇒キャンペーンのポイントをもらうように注意

海外航空券を安く買う方法について
格安航空券の本当に安い時期を知っていますか!? おススメはコレ
格安航空券を探す時に俺が使っているサイト

down

コメントする




海外でモテる

ブラジルアルゼンチンで病気になったら



sponsored link

人気記事